「信じられない、神が降臨した!」遠藤航の劇的すぎる“残留決定弾”にファン絶叫!「日本人コンビが最高の瞬間をもたらした!」

「信じられない、神が降臨した!」遠藤航の劇的すぎる“残留決定弾”にファン絶叫!「日本人コンビが最高の瞬間をもたらした!」

2022.5.15 ・ 海外サッカー

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 現地時間5月14日に開催されたブンデスリーガの最終節(第34節)で、遠藤航と伊藤洋輝が所属する16位のシュツットガルトはホームでケルンと対戦。終了間際の決勝弾で劇的な勝利を飾り、逆転で残留を決めた。


 引き分けなら、2部3位との昇降格プレーオフに回るという状況のなか、1-1で迎えた後半アディショナルタイム1分に文字通りの千金弾を叩き込んだのが遠藤だ。CKから伊藤がフリックしたボールを執念のヘッドでゴールにねじ込み、スタジアムを熱狂させた。


 このドラマティックな一撃にファンも大興奮。クラブの公式ツイッターには、次のような声が寄せられている。


「なんてゴールだ」

「最後にヒーローがやって来た!」

「俺はこの男のタトゥを入れるよ」

「信じられない、神が降臨した!」

「言葉が出ない」

「エンドウは素晴らしすぎる」

「これは現実か?」

「イトウのフリックからエンドウがゴールを奪った。日本人のコンビネーションが、これ以上ない最高の瞬間をもたらした」


最後の最後でチームを救ったのは、日本からやって来た頼れるキャプテンだった。


構成●サッカーダイジェストWeb編集部



 

記事提供:サッカーダイジェストWEB

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