「かっこ良すぎ!」「それにしてもシブい」中田英寿氏が投稿した短パン姿&超高級車との“2ショット”が反響!思わぬツッコミも?

「かっこ良すぎ!」「それにしてもシブい」中田英寿氏が投稿した短パン姿&超高級車との“2ショット”が反響!思わぬツッコミも?

2020.10.22 ・ 日本代表

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 ベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)から渡ったセリエAのペルージャやローマで活躍し、日本代表の司令塔として3度のワールドカップに出場した中田英寿氏。2006年に29歳の若さで現役を引退した後は、FIFAの親善大使を務めながら、『JAPAN CRAFT SAKE COMPANY』の社長として、日本酒をはじめとする日本文化のPR活動を行なっている。


 また、今年3月には立教大学の客員教授に就任し、「日本文化の世界戦略」をテーマとする講義を行なうなど、多方面で活躍中だ。


 その中田氏が10月21日、自身のインスタグラムを更新。「『にほん』の『ほんもの』を巡る旅 静岡」という一文とともに、1枚の写真を投稿した。


 アップしたのは、BMWの「8シリーズ」の前で、サングラスをかけ、おしゃれな短パン姿で腕を組んで佇む自身の姿だ。バックには静岡県袋井市にある観光名所・油山寺が写っている。氏は2017年よりBMWのブランド・フレンドを務めており、これまでも全国各地で撮影した絵になる“2ショット”を公開している。今回は静岡県を訪れたようだ。


 この最新投稿には、ファンから次のようなメッセージを寄せられている。


「かっこ良すぎます。見た目も生き方も」

「それにしてもシブい男です」

「風景と、ヒデと、色々マッチしてる~」

「いつ見てもNice」

「ずっとずっと大好きです!」

「8シリーズを操るヒデさん。サイコーっす」

「日本の背景に外車、そしてnakata。カッコいいしかない!」

「ヒデさんは日本の宝」

「てか、ふくらはぎすごすぎ」


 ただ、「『にほん』の『ほんもの』を巡る旅」と題しているだけに、「そこは国産車やろ!」「なんでドイツ車やねん」といったツッコミも見受けられた。


 全国を巡って日本文化の良さを発信し続けている“ヒデ”。今度はどの場所に現われるのか。


構成●サッカーダイジェストWeb編集部

 

記事提供:サッカーダイジェストWEB

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